妊娠線撃退、ママ&キッズクリーム

「妊娠線予防は早めにケアをしておいた方がいいよ。」先に子どもを産んだママ友にそういわれていたので、妊娠線の予防は前から意識をしていました。友達に薦められて使っていたのが、ママ&キッズクリームです。

 

ボトルに星型のモチーフがついていて、いかにもなデザインではない、オシャレな所がとっても気に入りました。私が使っていたのは470グラムもタップリ入っている、おトクサイズ。

 

そのおかげでケチケチ使うことなく、タップリお腹に塗ることが出来て、気持ちよかったです。変な香料の香りもなくて、妊娠中から安心をして使えました。私の場合はアロマの香りを入れてバスに入浴したあとに、保湿効果も狙って、お風呂上りにタップリ塗っていました。最初は面倒だったのですが、毎日の習慣にしてしまうと、とってもラクに。

 

たまに実家に帰省した時などに、このクリームが無いと不安になるくらいでした。カサカサが気になる肘やひざなどにも塗って、保湿ケアにも。現在は子どもが生まれ一児の母ですが、妊娠線などは全くなくて、感激しています。

 

妊娠後期にお世話になった妊娠線予防クリーム

つわりの症状は軽かったものの、シャンプーや洗濯石鹸などの香りが全く受け付けられなくなり、とにかく無臭のものを選んでいました。しかし妊娠後期になってくるとそんなつわりもだいぶ落ち着き、少しづつ香りのあるものを楽しめるようになっていました。

 

私はもともとアロマが大好きで妊娠線予防クリームも肌や赤ちゃんにやさしくてアロマ効果のあるものを使ってみたいと思っていました。そこで妊娠後期に使うようになったのが「ストレッチマーククリーム」です。

 

このクリームはとにかく香りがよくてアロマの効果もあり塗っているとリラックスできます。妊娠線予防クリームは肌が乾燥したと感じたらすぐにぬるのが大事ですが、このクリームを使うようになっていい香りに包まれたくて3時間おきくらいに塗っていました。

 

塗り心地はとにかくべたつきがなく、塗るとなんとなくじんわりあったかくなるのがとても気持ちよかったです。実は臨月の時に少し太ももに妊娠線っぽいものが出てきたかな、と感じることがあったのですが、このクリームを太ももにもぬるようにすると3日くらいで消えました。

 

妊娠線を予防するために私がしたこと

妊娠線を予防するためには、肌が乾燥しないように注意するのが良いと聞いていた私は、乳液やクリームをつけてお腹をマッサージすることを日課にしていました。妊娠前からマッサージを始めると効果が上がるようですが、お腹が少し大きくなり始めてからでも、けっして遅くはないと思います。私がマッサージを始めたのは、妊娠2か月目からです。

 

手のひらに乳液かクリームを適量出して、しばらく温めてからマッサージしていました。お腹を冷やすと良くないですからね。お腹全体にクリームを塗って、優しくなでるようにマッサージします。お腹の中の赤ちゃんをなでてあげるような気持ちでマッサージしていました。

 

マッサージ以外で私が気を付けたのは、体重が増えすぎないように注意することです。太ると妊娠線はできやすいので、甘い物や、水分を摂りすぎなようにして、できるだけ健康的な食生活を心掛けるようにしました。

 

おかげで妊娠線はそれほど目立つこともなく、出産後もマッサージを続けた結果、気が付くと消えていました。

 

妊娠線予防に使ったクリーム

現在2人の子供がいる30代の主婦です。

 

1人目のときは出産年齢が20代ということもあり、特にケアは

 

しませんでした。

 

体重もプラス10キロ程度で産後もすぐに元に戻ったため

 

妊娠線ができることはありませんでした。

 

2人目を妊娠した時は育児のストレスに加えて食べづわりがあったため

 

体重がトータルで20キロも増えてしまいました。

 

2人目の時は年齢のことや急激な体重増加が気になって

 

妊娠5ヶ月頃から妊娠線予防クリームを塗るようにしていました。

 

幼稚園のママ友に勧められた「ママ&キッズ」のナチュラルマーククリームを

 

使用していました。

 

無香料・無着色で肌に優しいので子供にも使えます。

 

香りもないのでつわりがある人も使いやすいのではと思います。

 

生まれる直前まで使用していたのですが、出産後わき腹に

 

しっかり妊娠線ができてしまいました。

 

今だに妊娠線は消えていないし体重もプラス5キロから戻りません。

 

正直妊娠線ができるかどうかはクリームよりも体重増加や年齢のほうが

 

重要だと思います。